カテゴリ:「ワンについての雑考('◇')ゞ」の1件目から10件目の記事一覧
おりこうワンコさん♪ [2012-05-07 23:14 by kopug]
びっくり動画! [2012-04-22 22:51 by kopug]
ペットの選択、決め手は外見? [2012-04-19 22:57 by kopug]
慈しむ仔パグちゃん♪ [2012-04-14 15:46 by kopug]
ペットの生涯にかかる費用は、300万円…!? [2012-03-13 00:30 by kopug]
転載:旅行などで家を空ける犬の飼い主が“ドッグシッター”を見つけるサービスDogVacay [2012-03-06 14:23 by kopug]
パグを探せ? [2012-01-24 23:05 by kopug]
アニコム損保、ペット保険支払90%プラン取り扱い停止ですって。 [2012-01-22 23:43 by kopug]
車に乗りたいパグ(Pug Scream) [2012-01-11 11:35 by kopug]
ペットへのクリスマスプレゼントにかける平均費用は1,466円 [2011-12-22 23:07 by kopug]
おもしろい動画を見つけたので、貼り貼り〜。
いやー、こういうオチが来るとは思いませんでした(笑)。
すごいな、これ♪
ウォール・ストリート・ジャーナルで、ちょっと珍しい話をしていたのでリンクを貼り貼り~。
我が家のほしみは、今はなきブリーダーさんのところへ出かけていったとき、まだ目も開かないときに決めたので、なんかちょっとピンと来ませんが…。
もちろん、彼女の両親パグであるこんぶくんとワカメちゃんを見せてもらっていたので、
「大きくなったらこんな感じかな~」
という予想はついてましたが、恥ずかしい話、あの時はもーパグと暮らしたくて暮らしたくて仕方がなくて、その気持ちばかりで突っ走っていたので。
もう、パグください。すぐ、ください。今、ください―――ってな感じで、ある意味、とても切羽詰まっていました(笑)。
いや~、懐かしい思い出です。
あの時出会ったパグちゃんたちは、元気かな?
またどこかで会えるといいな~。
そういえば宮崎の実家にいたタロウは兄弟の中でもワンパクで、初めて会った私にとても積極的に接してきて、それが決め手になりましたっけ。
第一印象って、わりと重要なのかもしれませんね~。
……なーんてのんびり書いている間、ほしみはというと、コタツの中でぶうぶう高いびきをかいているのでした。
というわけで今日も、平和な平和な夜です。
フォーンの仔パグちゃんが、ブラックの仔パグちゃんを慈しんでる動画を発見〜。
ちょっと迷惑そうなブラックちゃんが、なかなかイイ感じです(笑)。
ちょっと興味深かったので、リンク貼り貼り♪
うーむ、300万円かぁ…。
我が家はそれ以上は行きそうですな〜〜、お泊り料金等を入れたら。
でも、ぶぅぶぅ幸せそうに眠っているのを見たら、
「ま、いっか♪」
と思ってしまうのは、たぶんパグマジック(笑)。
そういうわけで、今日もコタツで幸せなほしみパグだったのでした。
気になる記事を見つけたので、転載〜。
アメリカって、本当にいろんなことをやり出す国民性なのね〜〜と改めて思ったり。
住んでいる人が多いぶん、きっといろいろなサービスへの需要が多いんでしょうね〜。ふむふむ。
私も犬を飼ってたときがあるから、旅行など長期外出時の犬のケアを見つけるのがたいへんなことは、よく知っている。犬を預かるサービス(kennel)はあるけど、私はもっぱら、私の自宅やその人の家に犬を置けるドッグシッターがいいな。ケージに入れるよりは、人と接する環境のほうが。しかし人間の赤ちゃんのためのベビーシッターと違って、ドッグシッター(専門職というよりボランティア)を見つけるのは難しい。そこでこの記事は、DogVacayというスタートアップのお話だ。ロサンゼルスのインキュベータScienceから巣立ったこのマーケットプレースサービスは、ペットケアのサービスを求めている犬の飼い主と有能な動物介護者をマッチングする。このサービスは今日(米国時間3/1)、ロサンゼルスとサンフランシスコでロンチする。
ファウンダのAaron HirschhornとKarine Nissim Hirschhornはご夫婦で、飼い犬たちのための本当に上質な仮の宿を見つけたい、という思いからDogVacayを創業した。そう、人間飼い主が休暇旅行を楽しんでいるとき、犬たちもまたのんびりと、恵まれた休暇を過ごせるような。
Hirschhornによると、このサービスを使って副収入を得ているペット好きの介護者はとても多いそうだ。飼い主はそういう人を、知人友人に聞くとか、Craigslistで探すなどして見つけることが多いが、DogVacayではケア提供者が無料でリストに登録する形になるので。ドッグシッターを求めている飼い主は、介護者を見つけやすい。
このプラットホームは、ホスト(宿提供者)に完全なコントロールを与える。料金設定、対象犬種や犬の大きさ、なども各ホストが決める。ただしリストに載る前には、DogVacayのスタッフによる面接試験がある。そしてその“犬宿”の環境、大きさ、介護者のこれまでの経験、などがチェックされる。また各ホストに対するユーザリビューや、彼らのソーシャルネットワークのアドレスなどもある。DogVacayがドッグシッター志願者を教育訓練することもある。
飼い主側のサービスの利用の仕方は、人が一宿の恩を探すサービスAirbnbの場合とほぼ同じだ。また、宿泊サービスだけでなく、犬の散歩代行者(dog walker)や訓練士、デイケアサービス、飼い主の自宅に来てくれるペットシッター、ペットのマッサージ師、などいろんなサービスを見つけることもできる。DogVacayは料金の5〜10%をホスト側からいただく。
DogVacayは、さまざまな事故に備えて最大25000ドルまでの保険も提供する。サンフランシスコとロサンゼルスの、いくつかのペット救急病院と提携している。またペットシッターたちには、頻繁に写真やビデオをメールやMMSで顧客に送れ、と勧めている。飼い主たちは、それを見て安心して休暇を過ごせるからだ。
ScienceのCEO Mike Jonesによると、アメリカ人がペットの宿泊などのペット関連サービスに費やす額は年間100億ドル近い。だからこれは、巨大な市場だ。DogVacayの競合相手はたとえばRover.com、それに、AirbnbもDogbnbをロンチするかもしれない。
〜〜〜転載、おわり〜〜〜
アニコムが90%負担の保険をやめるみたいです。
うちは50%のだから、あんまし関係ナイですが……だって、50%でも我が家の場合だと年間4万円ちょっと払ってますし。
90%に入る人なんていたのかな〜と思っていたので、ちょっとビックリしたり。
モラルハザードとかあったのかな?
ちょっとだけ気になります。
アニコム損保、ペット保険支払い90%プラン取り扱い停止
アニコム損保は1月13日、2010年10月から支払割合90%プランの取り扱いを開始したが、発売以降の実績推移と今後の予測について協議・検討した結果、同プランについて取り扱いを停止すると発表した。保険始期日が8月1日以降の契約から、全ペット保険の支払割合90%プランの取り扱いを停止する。インターネットやモバイルでのオンライン申し込みでの新規契約は、5月26日以降の申し込み分から取り扱い停止となる。
すでに支払割合90%プランで契約している場合は、その契約の満期日までは支払割合90%での補償となるが、継続契約については支払割合70%プラン、支払割合50%プランに変更しての継続となる。このほか、オンライン申し込みでの新規契約では、申し込み手続きが完了した日の翌日午前0時を保険始期としているが、5月26日以降に申し込み手続きをする契約(支払割合70%プラン、支払割合50%プランのいずれかの取り扱いとなる)は、申し込み手続きが完了した日の14日後の午前0時を保険始期とする。なお、保険始期日から30日間は待機期間となり、待機期間中に発症した病気は保険の対象とならない。(情報提供:新日本保険新聞社)
ふむふむ、なるほど〜。
我が家はどうしようかな。
クリスマスイブまであと少し。
早く決めなきゃです♪
〜〜〜以下、転載〜〜〜
T&D保険グループのペット&ファミリー少額短期保険株式会社(東京都文京区、代表取締役社長:日下部 明)は、ペットを飼っている20~70代の男女500人を対象に、『ペットのクリスマスプレゼントに関する意識調査』(インターネット調査)を実施しました。
「ペットへクリスマスプレゼントを贈りますか」という質問に対して約4割(41.0%)の方が贈ると回答。プレゼントにかける費用は「500~1000円未満」と答えた飼い主が最も多く、平均費用は 1,466円という結果となりました。
一方、同時に「家族一人あたりのクリスマスプレゼントにかける費用は」という質問をしたところ、約4割(39.2%)の方がプレゼントを贈ると回答し、平均費用は3,448円となりました。
ペットに対しても家族同様、一定の費用をかけてプレゼントを贈ることがわかり、飼い主にとってペットが家族の一員としてしっかりと根付いていることがうかがえました。
また、ペットの種別を犬と猫で分けて分析した結果、犬を飼っている方の約2人に1人(44.9%)がプレゼントを贈ると回答。
対して猫を飼っている方は約3人に1人(27.1%)がプレゼントを贈ると回答。犬の家族化が進んでいることがあらわれています。
贈るプレゼントの種類に関しても、犬を飼っている方は「1位:ケーキ・お菓子・ジャーキー」(43.4%)、「2位:おもちゃ」
(19.2%)。猫を飼っている方は「1位:おもちゃ」(33.3%)「2位:高級ペットフード」(25.4%)と答えに違いが見られ、
ペットとの接し方やライフスタイル、ペットの性格など様々な理由があるためと考えられます。
今年のクリスマスを一緒に過ごす相手として、家族と自宅でのんびり過ごすとの意見はもちろん、特に女性の方の約4割(43.0%)が
ペットと過ごしたいと回答。クリスマスはペットにとっても飼い主にとっても一緒に楽しめるイベントとなっているようです。
〜〜〜転載おしまい〜〜〜