カテゴリ:「ももについての考察(*'-')」の1件目から10件目の記事一覧
もも記念日。 [2011-11-15 16:13 by kopug]
嫌がるフードの食べさせ方♪ [2010-08-31 22:08 by kopug]
もも、8.8キロ。。。 [2010-02-08 23:39 by kopug]
もも、年を重ねる。 [2009-11-17 23:16 by kopug]
ももの宮崎ライフ☆ [2009-06-22 23:46 by kopug]
もも、その後。 [2009-01-11 23:00 by kopug]
高いフード。。。 [2009-01-08 23:41 by kopug]
もも、食事制限になる。 [2009-01-07 23:16 by kopug]
ある日のもも☆ [2008-12-25 23:33 by kopug]
ももの友達・・・・・・? [2008-12-03 23:05 by kopug]
もも、宮崎県日南市在住(推定年齢7歳)。
彼女は2007年に飼育放棄されて、それからこぱぐ家で花嫁修業という名の躾を2ヶ月受け、まあ、それなりの成果を上げて宮崎のこぱぐ実家へお嫁入りしたおパグさまです。
…でも、ちゃんと修行したはずなのに、悪く言えば脱走癖、良く言えば自立心が豊富で、家のドアや窓がちょっとでも開いていたら、こぱぐ母の昼寝中にコッソリと自主散歩に出かけて戻ってくる、そんなこともやっちゃうおパグさまでもあります………ナゼダ、ナゼナンダ……。
で、今日は2011年11月15日。
ももがこぱぐ家に来た記念日を迎えました。
本当の誕生日がわからないから、今日がももの誕生日。
本当はいつなのかなあと思ったことは数えきれないけれど、でも、これでいいよねと思ったり♪
おめでとう、もも!
こぱぐ実家では今年もちょっとだけオヤツをあげたりして、お祝いするみたい。
そんなふうに構われて、ももは大喜び。
初めて宮崎に来たときは黒々としていたお顔も、ずいぶん白くなり、こころなしか落ち着いて見えるようになりました。
そんな彼女をじーっと見るたびにこぱぐ両親も、4年前に旅立った愛犬老パグ・タロウとの別れを思い出し、
「ちょっとずつ、お別れが近付いてるんだね」
と、しんみり…。
………してはいるのですが、もも、白髪になってもまだまだ体力は衰えてないらしく。
先日の日曜日、父がうっかり引いたままにしていた椅子から、ダイニングテーブルに飛び上がり、お皿に盛られていたポテチをペロリと平らげてしまいました。。。
…いや、正確には小さいのを4枚残していたから、全部ではないみたいですが……まあ、全部みたいなものです。。。
かつて、明太子を1本まるまる盗み食いした もも からしてみれば、ポテチの塩分なんて屁でもなかったのでしょうか……?
恐るべし、もも………。
そして昨日は、ちゃんとしまってある椅子にもぐりこみ、そこから少しずつ椅子をずらして、テーブルの上にあった白菜の漬物(鰹節のせ)を狙っていたみたい。。。
その時はシンクから振り返ったこぱぐ母と目が合い、叱られ、慌てて降りてケージまで逃げ込んだようです。
…で、数秒して、こぱぐ母の足元まで来て、まるで猫のようにスリスリ〜〜。
「ゴキゲンを取りに来るくらいなら、やめればいいのに…」
と、ぼやくこぱぐ母。
けれど、食べること大好きパグ犬の もも がそれを理解するはずもなく、今日も もも とこぱぐ両親の攻防は続くわけなのでした。
ハッピーバースデー、もも♪
元気いっぱい長生きして、こぱぐ実家の姫であり続けてね。
ここ数ヶ月、sana日記のあやねえさんに教えてもらったフードを食べている、もも。
そのおかげか、黒くなっていたお腹の周辺の色素沈着のようなものがだんだん薄くなり、今では母いわく、
「可愛いピンク色に戻ったの♪」
だそうで。
それからずっと、そのフードを私がネットで頼み、宮崎に送ってもらうようにしています。
・・・・・・が、つい先日、私はいつもよりも大粒のものを買ってしまったらしく。
実家の母から、クレームの電話がかかってきました(汗)。
「こぱぐさん。もも の可愛い口には、あれは大きすぎるわよ!」
でも、一度封を開けてしまったフードを返品することはできないし、かと言って、捨ててしまうのも勿体無いし・・・。
そこで母は考えました。
ももがわざとお茶碗からポロポロ落としたフードを拾って、お茶碗に入れるときに、まるでおやつを一緒に入れたかのような手つきをするのです。
そしたら、母いわく、
「もも 、落としたフードをおやつだと思って、ぱくぱく食べるのよ~。可愛いわよ♪」
とのこと。
でも、ずっとやっていると、彼女も気がつくので、3回に1回は小さなおやつを入れてあげるようにしているようです。
疑われたら、作戦が失敗するから、だそうで・・・。
そんなわけで、もも は、なんとか30分くらいでごはんを食べきるようです。
・・・30分って・・・・・・甘やかしすぎじゃないかなーと思ったりしなくもないですが、それはおいといて。
「ま、そんなところも可愛いんだけどね♪」
と言う母は、今日も何度も”可愛い”と連発させていたのでした。
ちゃんちゃん♪
久しぶりに実家に電話をかけたら、タイトル通りの報告を受けました。
「ダイエットさせているのに、どうして太るのかしら?」
と、半ばキレ気味に話している母と、
「何もあげないようにしているのになぁ~?」
と、首をひねっているらしき父と。
運動量は変わらず、ぶくぶく太ってしまったパグ犬・もも。
捨てられた直後は、あばら骨が見えてる状態で6.5キロ程度だったと思うのですが、思うのですが、思うのですが・・・・・・。
ワクチンで出かけただけの病院で、”どんどん太っているから、注意した方がいい”と獣医さんに念押しされた我が両親―。
今度こそ、ダイエットが成功すべく、両親のリズムを崩さない程度にぼちぼち助言とか提案とかしようかな~と思った夜でした。
11月15日は、実家にいるパグ犬・もも(推定5~6歳)の誕生日でした☆
おめでと~~、もも♪
彼女は本当の誕生日がわからないから、15日ってのも、保健所行きを免れた彼女のある”記念日”の日付から、”誕生日”と決めただけなのですが・・・。
あれからもう2年ちょっとだなんて・・・。
なんだか感慨深いです。
2年半前に、私がパグ好きになるキッカケを与えてくれたタロウが逝ってしまい、ふさぎこんでいた両親をひそかに心配していたときに訪れた、”捨てパグの知らせ”―。
そしてご対面~♪
ほしみとは正反対、かなりのお転婆さんだった彼女のトイレトレーニングなどなど。。。
我が家にいたのは2ヶ月、宮崎に行ってからは2年弱とは思えないほどに思い出がいっぱいできていますΨ(`∇´)Ψ
ありがとう、もも。
これからもよろしくね♪
突然ですが、私の実家は田舎です。
どれくらい田舎かといいますと、汽車(電車ではない)が1時間に1本、それも2両編成だったりするくらいです。
家族の数だけ車がないと不便、けれど、田んぼや緑がいっぱい、川の水も冷たいし、海もわりと近い、自然あふれる土地なのです。
・・・で、そんな地域なので、一口にワンコと言ってもいわゆる猟犬や番犬の役割を担う子たちが多いわけで。
ホームセンターやペットショップには服やオモチャがわりとたくさん並んでいるので、いわゆる室内犬として暮らしている子も多いとは思うんですけどねー。実際、冬の間は手編みのセーターを着て歩く子もいましたし。
でもでもやっぱり、まだまだ少数派なわけなのです。
で、そういう環境の中で、我が実家のアイドル もも はといいますと。
散歩に出るたびに、いろんな人に声をかけられるのです。
下校途中の小中学生、ウォーキング途中のおじさん、AMラジオを鳴らして農作業途中のご夫婦に、ゲートボール帰りのおばあちゃんたち、などなど・・・。
「可愛いねえ」
「キレイだねえ」
「つやつやしてるねえ」
「舌までピカピカしてるねえ」
とにかく、讃美の言葉のオンパレード。
もも 自身は、人もワンコも大好きで、ガンガン吠えられてるのに遊ぼうと誘ったりするくらいなので(空気読んでよ…って思わなくもないですが・笑)、ますます人気上昇~☆
「ももちゃん、こんにちはー」
「今、お散歩?」
「もー、あんまり舐めないでよー」
などなど、お散歩コースに確実にファン(?)を増やしているようです。
で、一緒に歩く母はといいますと、最初の頃はなかなかそれに慣れなかったようで。
「タロウは大人になってから、可愛いって言われたことなかったしねぇ・・・。撫でてくれたり、一緒に遊んでくれることもなかったし。だから、こんなに褒められるのは、初体験だよ。このあいだなんて、車がスピードを落としてまで、話しかけたりしてくれたんだから」
とのこと。
母が喜べば、もも も幸せ。
そして父も喜んで、もも はもっと幸せ。
・・・幸せすぎて、体重8.6キロに増えちゃいましたけどね。。。
ちなみに京都の我が家に来た頃はうっすらとあばら骨が見えた状態で6.2キロ、それから京都を出るときは確か6.7くらいだったかと思います。
・・・約2キロも増加してるし。。。
宮崎パグ犬 もも。
幸せいっぱいな彼女と両親の次なる使命はダイエットです。
頑張れ、もも。
頑張れ、両親。
パグのダイエットは、ものすごーく大変です・・・・・・たぶん。
病院に行ってから、数日間―。
耳を消毒し、薬をつけ続けた甲斐があって、ももの傷もずいぶんマシになってきました。
痒がることも少しずつ減り、食べ物も減ったせいか、う○ちも減ったりして・・・(笑)。
そんなこんなで、ちょっとずつだけれど、改善し始めたような気がしたと母が電話で嬉しそうに話してくれました。
よかった、よかった♪
今日届いたフードも、定価の約半額だったとかで大喜びしてくれたし♪
いやぁ、良かった良かった♪
この調子で改善していくといいなぁ・・・☆
楽しみです☆
今日は帰宅して、用事を片付けたあとは、ネットサーフィン♪
・・・と言っても、遊びでブラブラってわけでもなく。
昨日、両親から電話を受けたときに頼まれた、”もものフード探し”をやっていました。
というのも、昨日、かかりつけの病院で診てもらったとき、療養食として2ヶ月の間、指定したフードを食べるように言われてしまいまして。
両親にとって、 もも は愛すべきパグ娘なわけで。
我が家の次女だって言われているわけで。
そしたらやっぱり、ちゃんと指定されたフードをあげることにはなったのですが、これが結構、お高くて・・・。
まあ、こぱぐ実家のある町は、確かに世間のワンコブームの波がしっかり届いていますし、ホームセンターやペットグッズ屋さんにも、可愛いお洋服やきれいなケージなど、一昔前には考えられないくらいにイロイロ売ってありますけど・・・。
それでも、指定された療養食の値段は、こぱぐ両親にとっては度肝を抜かれるほどだったようで・・・それで。
「ネットでもう少し安くで売ってないかしら」
と、頼んできたのです。
ちなみに名前は、ヒルズの”プリスクリプション ダイエット ウルトラアレルゲン フリー zd 犬用”。
そういえば、ほしみのかかりつけの病院にも、受付の後ろの棚にきれいに並べてあって。
なんだかそれだけで、ずいぶん高く感じられましたっけ・・・。
で、気になるお値段なのですが、ほしみのフードの2倍でした。。。
・・・・・・2倍って・・・・・・ちょっと・・・・・・予想以上でした・・・・・・。
ほしみに安いフードをあげているわけでもないのに。
彼女を譲り受けたときに、くろぱぐさんから聞かされた、
「正規品をあげてください。できればホームセンターのものではなく、正規品と書かれたフードを取り扱っているお店のものを」
という教えを忠実に守って、ナチュラルチョイスの正規品を扱っているショップで購入し続け・・・それなりに気を配っているのに。
それなのに、その2倍もするって・・・・・・ビックリデス。。。。。(ももが少し前から食べ続けているフードは、ほしみのより安いです。そういうのもアレルギー系に影響するのかな??)
・・・でも、この際、えり好みなんてしてられないし。
とりあえず、なんとか安めの価格が見つかったので一安心。
これでちょっと回復してくれるといいなあ・・・。。。
今日は、朝から両親に耳洗浄をしてもらい、うれしそうにしていたという もも。
でも、それからフード以外のものがもらえなくなって、
「なんで(涙)?」
と目に涙を浮かべていたという、もも。
早く慣れて、痒いの回復するといいね。
先週会ったときの彼女の笑顔を思い出して、少し心配なこぱぐ家なのでした。
今日は久しぶりの平日休み☆
・・・ってなわけで、いろいろと用事を片付けたり、ゆっくりしたり、あと、ほしみとお散歩に出かけたり・・・と、1日をのんびりと満喫していました。
一方、宮崎では、ももがワクチンで、かかりつけの病院へ。
ここ最近、また復活してきていた痒がりについて、いろいろと相談して、アレルギーの子専用のフードを購入。それ以外のものも、食事制限がかかってしまい、当分の間食べられなくなりました。。。
で、今後の予定としては2ヶ月ほど様子をみつつ、検査も視野に入れて加療していくことになりました。
これで良くなるといいなあ・・・。
まあ、いざとなれば宮崎には獣医学科系の大学があるし。もも の先生は、自分の範疇を超えたときにちゃんと紹介状を書いてくれる方だから、たぶん大丈夫だと思います。
うらやましいな、もも・・・・・・。
こういう医療的な話が出てくるにつけ、
『そういうところは京都って、恵まれてないよなー。。。』
なんて、軽く嘆いたりしています。
獣医学科系の大学、ないし。
最寄は大阪府立大学だし。(あんまり近くない・・・。。。)
ちなみにざっくり調べたところによると、国内で獣医学科のある大学は、
国公立が、
①北海道大学、②帯広畜産大学、③岩手大学、④東京大学、⑤東京農工大学、⑥岐阜大学、⑦大阪府立大学、⑧鳥取大学、⑨山口大学、⑩宮崎大学、⑪鹿児島大学
私立が、
①酪農学園大学、②北里大学、③日本大学、④日本獣医生命科学大学、⑤麻布大学
の全部で16校しかないみたいで。。。
だから、細かな検査をしてもらうということに照準をおいて考えてみると、京都にいるほしみよりも、実は宮崎にいる もも の方が受けやすかったりするんですよねー、ちょっと意外ですけど・・・。それに獣医学科の方が、一般的に安いらしいし(こぱぐ母のパグ友談)。
蛇足ですが、何年か前に実家のある町の獣医さんが閉院されて、そこの患者さんたちの多くが獣医学科に流れてしまい、そのこともあってか、紹介状ナシでは原則診察しないようになったとかいう話もあるらしいです・・・。
やっぱり人気があるんだなぁ・・・獣医学科。
・・・というわけで。
そういう事情もあって、今回、父も母もわりと余裕を持って診察を受けることができたみたいです。
そんな診察結果は、といいますと―。
一緒に行った父が言うには、アレルギー(?)で耳の周辺を掻くから、その関係で外耳道が狭くなってきているとのこと。
このまま放っておいたら、外耳道がふさがって、耳が聞こえなくなるらしいです。。。
そういえば昔、ほしみが我が家に来たばかりの頃に外耳炎になったとき。
雑談として、”外耳炎が進行したら”みたいな話で聞いたような気がします。そのときはあまりリアルに想像はしていませんでしたが・・・。
そうか、そういうことだったんですね・・・・・・。
ワンとの暮らしって、ケア面もいろいろなんですね・・・。
改めて考えさせられました。
さて、そんな診断を受けたとは知らない、だけど当本犬な もも がその後、どう過ごしていたかといいますと、凹む両親の空気に何かを察したのか、家に帰ってから、飛びついたり、くっついてみたり、ウロウロしてみたり、顔をじっと覗き込んでみたりと、少し落ち着かない様子を見せていたようでした。
もしかしたら、また捨てられるとか思ったのかな?
普段は図太いようでいて、意外とまわりの空気に敏感なところがありますので。。。
そういえば、京都で暮らしていたときも、何度か、トラウマ・・というかフラッシュバックというか・・・、そういう、あるときにガラリと表情を変える・・・ということがありましたから。。。
一度、捨てられたんだもの。
楽しく気ままに暮らしている今でも、忘れられない何かがあるのかもしれません。
早く良くなって、日々をすっきりと過ごせるといいね。
そう願ってやまない、こぱぐ一家なのでした。
宮崎のこぱぐ実家にて―。
母が新しいコタツカバーを買ってきて、広げて付けていました。
それを興味津々に見ていた、もも。
やがて母がいなくなると、新しくなったカバーをクンクンクン・・・。
それから、ふいに体を前のめりに倒して、ほほをスリスリし始めました。
マーキングをするような・・・愛しむような(?)。
それを見た母が苦笑いをして、言いました。
「ももさん。ダメだよ~、新品なんだから♪」
すると、”ダメ”と聞き取って、一連の動作をやめた もも は、小首を傾げてしばらく考え込んで―。
「!」
まるでひらめいたかのようにニッコリして、今度はコタツの逆側に行って、スリスリし始めました。”これでいいでしょ”と得意げに。
で、それを見た母はもう、大爆笑~。
また もも の違う一面を見て、大喜びしたひとときだったのでした。
「ももにお友達ができたの~♪」
と、電話をかけてきたのは、実家の母。
でもよくよく聞いてみると、
『それって友達なのか・・・?』
なんて思ってしまう、ちょっとだけビミョーなラインでのお話でした。
・・・といいますのも。
先日、日の高い時間帯にいつものようにお散歩していた、こぱぐ母&もも。
するとどこからか、
「パグだーーーーーー!!」
という二重奏が聞こえてきました。
「ん?」
と、辺りを見渡すと、こぱぐ母とほぼ同じ年代のご夫婦が早足で、黒パグちゃんとともにやってこられたのです。
・・・となると、今度はこぱぐ母の番☆
「パグだーーーーーー!!」
ってな具合に、黒パグちゃんとももの交流が始まりました。
・・・いや、始まるはずだった、と言う方が正しいかもしれませんが。。。
とにかく、
積極的にお尻をクンクンして、前足を倒してシッポをフリフリしながら、
「あそぼ♪」
と、ハイテンションに誘うももに対して、
黒パグちゃん・・・・・・いや、7歳の♂パグちゃんはちょっと引いていて、どうしたらわからないみたいで。
彼のお母さんいわく、
「あんまり人も犬も好きではないんですよ~」
ということらしく、イヤイヤと避け続け、やがてあんまりしつこいももにキレていました。
「ばうっヽ(`Д´)ノ」
なんて、拒否られて。。。
さすがはいつでもどこでもハイテンションなパグ。そういえばサナちゃんにも、調子にのってキレられたことがありましたっけ・・・。
成長してなーい(;´д⊂)
それはさておき、飼い主同士では話が合ったらしく、それから今日までの何日か、散歩のたびに軽くお話するようになったみたいです。
・・・もちろん、ももはやっぱりハイテンションに誘って、キレられてますが。。。
やっぱ成長してなーーい(;´д⊂)
そんなこんなで、今日もゴキゲンなもも&こぱぐ母だったのでした。
ちゃんちゃん♪